「一生かかっても読まないね!」と言われているツンドク本、ブログの力で解消します♪ ホントか(笑)
栄えある第1冊目に選ばれたのは…
2006年01月22日 (日) | 編集 |
ドイツの児童文学作家、プロイスラーの『クラバート』。
じつはこれ、以前の私の勉強仲間であり仕事の同業者からの借り物なんです。彼女とは、年に1回くらいの集まりの席があるたび、自分の好きな絵本など交換して、また次に会うときに返却する、ということをしていたのですが、私のほうがその勉強と仕事をやめてしまって会う機会がなくなり、2年半ほど借りっぱなしになっているのです。
年賀状のやりとりはしているのだから住所は知っているわけで、返せばいいのですが、なにせまだ読んでいない……(^^;
さすがに2年半はまずいと思い、今年の年賀状で詫びを入れたわけでして(読んでないとは書けなかったけど)。明日からさっそく読むことにします。読了した本は、ブログのカテゴリーを作成しつつ分類していくつもりです。
面白そうな本なので大丈夫とは思いますが、最初からずっこけないようにしないとな〜(^^)


テーマ:つぶやき
ジャンル:小説・文学
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